Heli Japan 2010

研究論文(アブストラクト)募集締め切りを4月16日までの2週間延長しました
- Heli Japan 2010 概要
- 日本ヘリコプタ協会では、アメリカン・ヘリコプタ・ソサエティ・インターナショナル(AHS)及び(社)日本航空宇宙学会との共催により、ヘリコプターの先進技術と安全運航に関する国際会議を開催いたします。本国際会議はHeli
Japan
2006に続いて日本で開催される4番目のAHS国際会議であり、世界のヘリコプター研究者、技術者と運用関係者が一堂に会し、ヘリコプターによる運航を更に安全で効果的なものとするため、ヘリコプターの先進技術及び運用に関する最新の研究成果を発表・討議し、併せて世界各国におけるヘリコプター運航の現状と将来に関する情報交換を目的としています。
- 論文発表・講演会:2010年11月1日(月)、2日(火)
- さいたま市 大宮ソニックシティ
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- 見学会:2010年11月3日(水)
- (計画中)
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- 議長
- 安江 正宏 前 防衛省技術研究本部長
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- 実行委員長
- 齊藤 茂 独)宇宙航空研究開発機構 航空プログラムグループ 運航・安全技術チーム
- ヘリコプタ技術セクション リーダー
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- Heli Japan 2010 プログラム委員会
- プログラム委員長 青山
剛史
独)宇宙航空研究開発機構 研究開発本部 数値解析グループ 非定常流・振動セクションリーダ
〒182-8522 東京都調布市深大寺東町7-44-1
電話(直通):
0422-40-3229, FAX: 0422-40-1026, E-mail: aoyama@chofu.jaxa.jp
- プログラム委員長(海外) Prof. Sejong Oh
Dept. Aerospace Engineering,
Pusan National University
#30 Chang Jeon Dong, KumJeong-Ku, Pusan,
609-735, Korea
TEL: +82-51-510-2435, FAX: +82-51-513-3760, E-mail:
tazo@pusan.ac.kr
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- 研究論文(アブストラクト)の募集 (締め切りは2010年4月16日
2日) - 論文募集案内(PDF)
- 下記分野における研究論文を募集いたします。
研究成果の要旨、データ、図、写真等を1〜2ページにまとめたアブストラクトを審査員(プログラム委員長:青山)までお送り下さい。
お送りいただいたアブストラクトは2010年5月14日までに審査し、採用された方には審査員からその後の対応についてご連絡いたします。
(最終的な論文の締め切りは2010年10月15日です。)
| - ヘリコプターの先進技術 - |
- 安全運航 - |
| 回転翼航空機の設計技術 |
安全運航技術 |
| 空気力学及び空力騒音 |
救急医療サービス |
| 飛行力学及び振動 |
防災・救急活動 |
| 飛行制御及び自律飛行システム |
救急ヘリコプター関連特殊装備 |
| 無人機 |
ヘリ/バーティポート設計基準 |
| 試験と評価技術 |
パブリック・アクセプタンス |
| 材料と構造技術 |
IHSTの活動 |
| HUMS |
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| 環境技術 |
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- 使用言語
- 論文および口頭発表で使用する言語は
- 「ヘリコプターの先進技術」のセッション:英語のみ
- 「安全運航」のセッション:英語または日本語 (注:日本語の場合でも英文タイトルを設定願います)
といたします。論文についてはそのまま印刷しますので、可能な限り英語による記述(特に図面などについて)をお願いいたします。
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- 参加費
- 参加登録費: 一般 20,000円 (講演集、見学会参加費を含む。バンケット代は含まない)
- 学生 5,000円 (講演集、見学会参加費を含む。バンケット代は含まない)
- 配偶者 無料 (見学会参加費を含む。講演集、バンケット代は含まない)
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- バンケット: 10,000円
問合先: ヘリジャパン2010実行委員会 総務委員長 八巻 健一(ukou-jhs@uae.subaru-fhi.co.jp)
まで
日本ヘリコプタ協会 URL: http://www.helijapan.org/
